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安心して認知症のいまをいき、これからをいきるために

*

2020東京パラリンピックでは、認知症の枠を作るべき

   

そしたら、自分だったら2020までがんばれそうな気がする。

高齢社会の日本らしい提案と思うけど、いかがでしょうか?

今、認知症が直撃している世代の人々こそ、前回のオリンピックをワクワクしながら見ていた人たち。

認知症枠の設置は、その人たちに向けた、強烈な応援メッセージにならないだろうかなーなんて思うのです。

 

認知症をはじめとした、「外からわかりづらい障害」に対してパラリンピックやスポーツ界はもっと積極的であったらいいなーと思ってきたのですが、ふと閉会式をみながら「我ながら名案」と自画自賛してみました。

きっと、多くの人に賛同していただけると確信しております。

今から、提案すればもしかしたら2020東京パラに間に合うかもしれません。

当然、運営も検討している内容とはおもいますが、一般サイドからの後押しがあれば実現化しやすいのではとおもいます。

賛同していただける方は、ぜひ、この記事をシェアしていただければと思います。

 

 

 - パラリンピック, 提言

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